幸いにして津波による直接的な被害が無く、島民は一様にホッとしておりますが、
船のダイヤが乱れるなどの混乱が生じるなどし、観光客や島民に少なからず影響を及ぼしました。
そして、父島の各桟橋や港に係留されていた船舶は津波到達予報時間を前に沖へ向かって避難しました。
この映像はその避難の様子を撮影したものです。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
幸いにして津波による直接的な被害が無く、島民は一様にホッとしておりますが、
船のダイヤが乱れるなどの混乱が生じるなどし、観光客や島民に少なからず影響を及ぼしました。
そして、父島の各桟橋や港に係留されていた船舶は津波到達予報時間を前に沖へ向かって避難しました。
この映像はその避難の様子を撮影したものです。
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別名マーカス島。本業とは別の仕事で赴く機会に恵まれたので小さなカメラを持参して島の様子を撮りました。非常に限られた時間の中での撮影となったため朝の様子が中心となります。日本の最東端から見る日の出にはとても感慨深いものがありました。
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現在の都立小笠原高校の下に位置する戦跡重油倉庫の映像です。
10m×10m×40mの巨大な漕3つで構成されていますが、真ん中の一つは崩落しているようです。
現在都立高校が管理し、一般の立ち入りは禁止されていますが、戦跡として公開されるようになるといいですね。
撮影:2005年3月8日
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大正12年に建てられた父島の製氷工場は、老朽化が激しいため解体されることになりました。
現場では明日からその準備が始まるとの事で、敷地への一般の立ち入りは難しくなりそうですが、
建物が原型をとどめているうちにと思い、製氷工場の映像を撮影してきました。
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3つ有るうちの向かって一番左の目立たない場所にある壕の映像です。施設そのものは入り口部分が少し崩落しているだけで他に損傷している部分は見当たりませんでしたが、立地が原因か比較的金属の腐食が進んでおり、銅板も輝きを失っています。
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台風による高波が都道にまで達しアスファルトを埋めてしまいました。
自動車の運転に支障は無いようですが、二輪の場合は若干車輪をとられようなので通行には注意が必要です。
この映像は、台風通過3日後に撮影したものですが、台風の爪あとはまだ島の至るところに残っています。
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2001年に閉鎖され、現在は地震観測装置が設置されている清瀬の銅板張りの弾薬庫の映像です。
3つの大きな縦長の壕で構成されており、この映像はその中の一つを撮影した物で、この壕のみ天井部のものを残して銅板が剥がされている様子が分かります。
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