
LCAC-1級エア・クッション型揚陸艇(映像) 10MB 60秒
日本には6つ配備されているという海上自衛隊の水陸両用のホバークラフトが、父島基地へ物資補給のために2台やってきました。
プールに匹敵する大きさのモノが轟音を立てて二見湾を進む様子に、青灯台付近にいた人達は釘付けになっていましたね。
・排水量:約100t、全長:24.7m、全幅:13.3m
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ

LCAC-1級エア・クッション型揚陸艇(映像) 10MB 60秒
日本には6つ配備されているという海上自衛隊の水陸両用のホバークラフトが、父島基地へ物資補給のために2台やってきました。
プールに匹敵する大きさのモノが轟音を立てて二見湾を進む様子に、青灯台付近にいた人達は釘付けになっていましたね。
・排水量:約100t、全長:24.7m、全幅:13.3m
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別名マーカス島。本業とは別の仕事で赴く機会に恵まれたので小さなカメラを持参して島の様子を撮りました。非常に限られた時間の中での撮影となったため朝の様子が中心となります。日本の最東端から見る日の出にはとても感慨深いものがありました。
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現在の都立小笠原高校の下に位置する戦跡重油倉庫の映像です。
10m×10m×40mの巨大な漕3つで構成されていますが、真ん中の一つは崩落しているようです。
現在都立高校が管理し、一般の立ち入りは禁止されていますが、戦跡として公開されるようになるといいですね。
撮影:2005年3月8日
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大正12年に建てられた父島の製氷工場は、老朽化が激しいため解体されることになりました。
現場では明日からその準備が始まるとの事で、敷地への一般の立ち入りは難しくなりそうですが、
建物が原型をとどめているうちにと思い、製氷工場の映像を撮影してきました。
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3つ有るうちの向かって一番左の目立たない場所にある壕の映像です。施設そのものは入り口部分が少し崩落しているだけで他に損傷している部分は見当たりませんでしたが、立地が原因か比較的金属の腐食が進んでおり、銅板も輝きを失っています。
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2001年に閉鎖され、現在は地震観測装置が設置されている清瀬の銅板張りの弾薬庫の映像です。
3つの大きな縦長の壕で構成されており、この映像はその中の一つを撮影した物で、この壕のみ天井部のものを残して銅板が剥がされている様子が分かります。
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海上保安庁の大型巡視船やしまの体験航海が実施されました。
2時間の航海の中で、もっとも注目度が高かったのは搭載されたヘリコプターの離着陸の実演でした。
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US-1A改(映像) 10MB 61秒
飛行艇が代替わりして新しくなるそうで
本日、二見湾でその試験飛行が行われました。
エンジン音も少し静かになったような印象です。
制式採用となった場合は
‘US-2’という機種名になるそうですね。
飛行艇の詳細は⇒WikipediaのUS-1(US-1A/US-1A改/XUS-2)へ
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