小笠原の映像:自然
2008年 1月 1日(火)元日
2008年父島初日の出

2008年父島初日の出(映像) 10MB 61秒
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
あと数時間天気の回復が早ければ・・・・
撮影場所:父島初寝浦展望台
日の出の予定時刻:6時19分
実際に太陽が見えた時刻:7時28分頃
気温:17度程度
関連ページ:小笠原諸島から日本一早い初日の出
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 10月 27日(土)
2007年 10月 25日(木)
イトヒキアジの幼魚

イトヒキアジの幼魚(映像) 10MB 60秒
宮之浜で見られると聞いて行ってきました。
なかなか見つからず、2時間ほど経って帰ろうとした頃に
ようやく見る事が出来ました。
背ビレと尻ビレが長く伸び、とても優雅に泳いでいましたね。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 10月 14日(日)
釣浜でスノーケリング

釣浜でスノーケリング(映像) 10MB 60秒
釣り浜は海水の透明度と、魚とサンゴの種類の多さで、
父島一番のスノーケルポイントかも知れません。
しかし、水温が低めなので、身体を冷やし過ぎない注意と
対策が必要のようです。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 10月 6日(土)
ドルフィンスイム2

ドルフィンスイム2(映像) 10MB 60秒
イルカのどこが好き?と問われれば‘あの人の良さそうな眼’と即答。
ドルフィンスイム初心者の私にそう言わせるほど小笠原のイルカは身近な存在。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 9月 28日(金)
ドルフィンスイム

ドルフィンスイム(映像) 10MB 60秒
今日は入港日なので午後からのツアーに参加して来ました。
透明度の高い海でミナミハンドウイルカと存分に泳ぐことができました。
やはり小笠原の海は良いですね!
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 8月 23日(木)
宮之浜海岸でスノーケリング

宮之浜海岸でスノーケリング(映像) 10MB 60秒
スノーケリングで収録した宮之浜の水中映像です。
湾の中央より左側は珊瑚も多く、魚の種類も豊富です。
また今日は透明度も高かったのでとても楽しめました。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 8月 22日(水)
境浦でスノーケリング

境浦でスノーケリング(映像) 10MB 60秒
本日スノーケリングで収録した境浦の水中映像です。
座礁船や沢山の魚が見られ、充実したひと時でした。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 8月 15日(水)
天然記念物 オガサワラタマムシ

オガサワラタマムシ(映像) 10MB 60秒
近年めっきり数が減ったと言われている、父島のオガサワラタマムシを
ビデオで撮影する事ができました。同じ木に複数のタマムシがおり、
撮影し易そうな位置にいるものを選びデジスコの技法を用いて撮ってみました。
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 1月 6日(土)
硫黄島 訪島事業の映像
硫黄島事業に島民枠で参加した時に撮影した映像です。
硫黄島への関心が高まっている今こそ公開すべきと思い、
3時間強の素材を簡単に編集し、9つのファイルに分けました。
(撮影 平成18年)
総合情報は、⇒硫黄島の総合情報へ
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2007年 1月 1日(月)元日
2007年日本一早い初日の出
水平線から上がる見事な初日の出を見ることが出来ました。
紅く綺麗なその姿が現れたのと同時に、見物客から歓声が上がりましたね。
詳細は、⇒2007年小笠原諸島から日本一早い初日の出へ
小笠原諸島の映像・撮影は⇒スタジオもののふ!へ
2006年 1月 1日(日)元日
母島 初日の出
1.2006年初日の出のハイビジョン映像 (10秒:10MB)
2.2006年初日の出の一般映像 (28秒:5MB 低画質・普通のPC用)
昨夜は雨が降り、日の出が見られるか心配でしたが
雲が多い空模様ながら
その僅かな隙間から初日の出を見ることができましたね。
2005年 10月 17日(月)
2005年 3月 26日(土)
2005年 1月 1日(土)元日
アカガシラカラスバト
※ハイビジョン映像(視聴方法・必要PC環境)
父島に10羽、小笠原諸島全体でも50羽くらいしか
生息していないと謂われている、とても稀少な鳥です。
初日の出を見に行った帰りに「ウー、ウー」と低い声で
鳴いているのを偶然見つけました。
2004年 10月 2日(土)
2004年 7月 14日(水)
いわしの大群
コペペと宮之浜海岸にかなりの数からなる
イワシの群れが入って来ていました。
そっと行けばすぐそばまで近づけるので
シュノーケルを付けて近くで観察しました。
なかなか迫力のある光景を見る事が出来ました。
2004年 6月 15日(火)
2004年 6月 10日(木)
2004年 6月 5日(土)
2004年 6月 4日(金)
2004年 4月 6日(火)
トサカアノール
平成15年に撮影したトサカを出したアノールの映像です。
アノール同士のにらみ合いで興奮が高まると
このような形態になるそうです。トサカ部分意外にも、
目の後ろに黒い模様が出るようです。
撮影した時点では、こうした解説がされたものが
インターネット上では見当たらなかったため
新種が発見かと、ちょっとした騒ぎになってしまいました。
2004年 3月 16日(火)
飛び立つオオコウモリ
オガサワラオオコウモリは、
そろそろ冬の集団ネグラを解散し始めているようです。
また、今期話題になったネグラでは
100頭に近いオオコウモリが確認されているという話も聞こえてきています。
2004年 2月 28日(土)
2004年 2月 24日(火)
2004年 2月 22日(日)
野鳥 コハクチョウ
2003年12月 父島で保護されたコハクチョウの映像です。
衰弱して自分では餌が摂れないので、元気になるまでは
強制給餌により栄養が与えられました。
注入器に粉ミルクが混ぜられていたそうです。栄養満点ですね。
2004年 2月 10日(火)
野鳥 ナベヅル
迷鳥2 ナベヅル
2002年11月から翌年1月末ごろまで父島で見られたナベヅルです。
繁殖地はシベリア、越冬地は中国、日本(鹿児島県出水には9割が飛来)。
小笠原に飛んで来ることは異例中の異例なのだそうです。
一部の人達からは‘州崎のスーさん’と呼ばれて親しまれていましたね。
2004年 2月 2日(月)
野鳥 コクガン
迷鳥1 コクガン
北極圏周辺地域で繁殖し、温帯地域で越冬します。
日本では冬鳥として主に北海道・東北地方に飛来しますが、
2001年南島の陰陽池にいるのが見つかりました。
残念ながら同年春、この場所で死んでしまいました。
2004年 1月 27日(火)
2004年 1月 1日(木)元日
2003年 12月 6日(土)
小さな水族館
水産センター『小さな水族館』
ここの一番大きな水槽に
‘イシガキダイ’と‘ツチホゼリ’が入れられているのですが、
朝方見に行くと、太陽光が薄暗い水槽に射し込み、
ちょっと幻想的な雰囲気を醸し出します。
場所:水産センター
2003年 11月 18日(火)
『えびぞう日記』 vol.1
【ヒラテテナガエビ】
名前が示すように第2歩脚が長くなったり、大きくなるのが特徴。
成熟した雄に、顕著に表れる。父島の各河川に生息している。
被写体は水産センターで飼育されているもの。
(場所:水産センター)
2003年 11月 12日(水)
2003年 11月 4日(火)








































