母島のペンション「ラメーフ」

ロハス(LOHAS)をコンセプトに安心と癒しを提供するペンション



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TEL 04998-3-2140

母島の民宿「ラメーフ」

・ラメーフは、ロハス(LOHAS)をコンセプトに安心と癒し(ヒーリング)を
提供する母島のペンションです。

ノートパソコン持込でのLAN、無線接続でインターネットの利用が可能になりました。

ラメーフの空室・予約情報

年末年始、お正月、春のホエールウォッチング、ゴールデンウィーク、夏休み、お盆休暇の観光シーズン時期は、ご予約が集中しております。お電話にてご確認ください。

・父母交流割引あります。
 父島に住んでいても日頃なかなか母島に来られない父島在住の方に、割引サービスがございます。ご予約の際は、ご確認・お問い合わせください。

※レンタカー・レンタルバイクあります。
   (母島では数が少ないので、お泊まり際は前もってご確認ください。)

・母島ならでは、「タコの葉細工」や「花びら染」の出来るクラフトルームが人気です。(体験「タコの葉細工」等には予約が必要です。)

 

ラメーフの紹介

ラメーフ概観

概観2

室内

ラメーフはオープン以来一貫してロハスをコンセプトに、安心と癒し(ヒーリング)をお客様に提供するペンションです。

※LOHAS= Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、健康と環境、持続可能な社会生活を心がける生活スタイル「LOHAS」(ロハス)のことです。

ラメーフで使用されている多くの木は、青森ひば等です。

木はマイナスイオンを放出するためとてもからだに良く、ラメーフの中にいながら、まるで森林浴をしているように感じられることと思います。

お部屋の中や、床下などにも敷き詰められているは、空気をきれいにしてくれるだけでなく、遠赤外線の効果により、からだの調子をととのえてくれます。

外壁・玄関付近に使用されている石は、「ロース石」といい、母島で昔から使われている石です。島の集落のなかほどにある郷土資料館「ロース記念館」は同じ石で造られた建物です。

※最近では、登山家・都レンジャーの野口 健氏も泊まっています。

「ラメーフ」の由来

La Mer  La Mere

よ 僕らの使う文字では お前の中にがいる。
そして、よ 仏蘭西人の言葉では あなたの中にがある。

 〜 三好達治『郷愁』より 〜

母島のペンション、「ラメーフ」の名前は、三好達治のこの詩に、ちょうど海に囲まれた母島がふさわしいと思われるところに由来しております。

 

ご予約・詳細は⇒ペンション「ラメーフ」公式HP