小笠原諸島から日本一早い初日の出


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小笠原の初日の出

2012年1月1日(日) 元旦 初日の出

2012年父島からの初日の出映像
2012年父島から初日の出の映像

提供:スタジオもののふ!
撮影場所:父島

2012年1月1日(日)、小笠原諸島父島より初日の出の映像です。





 

小笠原のツアーについては⇒小笠原諸島のツアー情報一覧

小笠原への行き方・アクセスについては ⇒小笠原諸島のアクセスとフェリー

 


2011年1月1日(土) 元旦 初日の出

2011年父島からの初日の出映像
2011年父島から初日の出の映像

(60秒:10MB) 提供:スタジオもののふ!
撮影場所:父島

父島では6時20分が初日の出の時間でしたが、水平線に厚い雲が多く、実際にご来光を拝めたのは6時38分頃でした。島内の日の出の鑑賞のポイントには多くの観光客、島民が集まり小笠原諸島の初日の出を満喫しました。

※映像をご覧になる前に、視聴方法・必要PC環境をご確認ください。

 


2010年1月1日(金) 元旦 初日の出(父島)

2010年父島からの初日の出映像
2010年父島から初日の出の映像

(60秒:10MB) 提供:スタジオもののふ!
撮影場所:父島

過去の録画映像は
小笠原諸島の映像


水平線は厚い雲に覆われ、雲の隙間から光が差すという状況でした。


2010年 初日の出について

小笠原諸島は、日本国土内の東南に位置するため、一般市民が生活している場所としては、日本一早く初日の出が見られる場所となります。

(参考:海上保安庁海洋情報部)

2010年1月1日、日の出予想時刻は、父島夜明山(標高308m)で6時17分。


2009年1月1日(木) 元旦 初日の出(父島)

父島旭平展望台へ初日の出の撮影に出掛けましたが、雲が厚く非常に厳しい状況でした。

初日の出の時刻である6時19分には全く見る事が出来ず、7時25分頃、ようやく光が少しだけ見えました。しかし、それも僅かに光が射しただけで、すぐにまた厚い雲に覆われてしまい、とても残念な元旦の朝となってしまいました。


2008年1月1日(火) 元旦 初日の出(父島)

あと数時間天気の回復が早ければ・・・


2007年1月1日(月) 元旦 初日の出(父島)

水平線から上がる見事な初日の出を見ることが出来ました。紅く綺麗なその姿が現れたのと同時に、見物客から歓声が上がりましたね。


2006年1月1日(日) 元旦の初日の出
(母島)ハイビジョン映像

2006年1月1日、日の出予想時刻は、母島で6時16分。雲が多い空模様のため、実際の日の出時刻は、6時25分でした。


2005年1月1日(土) 元旦の初日の出
(父島)ハイビジョン映像

今回は新しい試みとして、ハイビジョンカメラによる撮影を準備しておりましたが、当日は雨のため初日の出の映像をみることはできませんが、2005年元旦の朝の映像をハイビジョン映像としてご用意いたしました。


2004年 初日の出ライブ中継(母島)

2004年は、キヤノン(株)様、ルート(株)様、(株)アイ・ブロードキャスト様、(有)ワダックス様の協賛により、キヤノン製のWebカメラのネットワークカメラVB-C10と、ルート製の無線LANシステムの無線IPルータRGW2400を使い、母島から初日の出のライブ中継をインターネットには、ワダックス社のレンタルサーバーから、携帯電話には、アイ・ブロードキャスト社のスナップ・アイ サーバーからお送りいたしました。


2003年 衛星インターネット中継車から
初日の出を生中継(母島)

母島から、テレマン・コミュニケーションズの衛星システムと衛星インターネット中継車(CGS)を使い、衛星中継にてインターネットにはヒットポップス、携帯電話には、アイ・ブロードキャスト、撮影現場は、シェアキャストのブロードバンドでライブ映像が配信されました。


2002年 初日の出のライブ中継(父島)

父島の傘山山頂から無線ルータとWebカメラを使い、電源には風力発電機、アクセス集中分散に携帯電話画像配信システムと、動画配信用サーバを使い、東京から1000km離れた初日の出の映像をインターネットライブ中継。





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